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ブランデッドムービー

今日、商品、サービスがコモディティ化してきたため、企業にとってブランディングは無視できない状況となりました。

このページでは、ブランディングに特化した動画「ブランデッドムービー」の制作ポイントについて紹介してきます。

ブランデッドムービーとは

「ブランドを意味付ける」ことを目的とした動画になります。一般的な動画と異なる点は、獲得を重要KPIにおいていないこと。

自社のブランドとは何かを明確に可視化することによって、他者との差別化を狙えます。

CINEMATOのブランデッドムービーのポイント

貴社のブランドパーパス(存在意義)を見つけ出します

CINEMATOではまず、自社のブランドを可視化するヒントになる、パーパスを見つけ出します。具体的には、ブランドの「目指す姿」「開発背景」を徹底的にヒアリングさせてもらいます。

コンテンツ性を追求します

広告が嫌われている現代において、企業が伝えたいことだけを動画にしてもユーザーに受け入れられず、ブランディングどころかマイナスイメージを持たれてしまう可能性すらありえます。

そのため、CINEMATOのブランデッドムービーはコンテンツ性を持たせることを意識しています。

動画制作事例

ここでは私たちCINEMATOが制作した「ブランデッドムービー」の実例を紹介します。

「中野製薬株式会社」

ヘアカラー剤「caradeco」2019-2020AWプロモーションにおけるプロモーション動画の企画、制作、SNS運用を担当。

「株式会社エイムプレイス」

「kirekawa」のプロモーションを目的とした動画の企画・制作を担当。

自分の見た目にコンプレックスを抱えている女性が「kirekawa」を利用することによって自身に自身が持てることを表現したストーリーを意識。

他にも実績を見たいという方はこちらのブランデッドムービー 制作実績一覧をご確認ください。

動画制作・映像制作ならCINEMATOへ

冒頭の通り、サービスのコモディティ化が進んだ現在、他社との差別化を図るためにはブランディングが重要になっています。

ブランデッドムービーの制作や動画広告運用をお考えであれば、ぜひCINEMATOまでご相談ください。