<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>サービス・飲食業界のお客様の声・事例</title>
	<atom:link href="https://cine-mato.com/case_study_cat/service/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://cine-mato.com</link>
	<description>CINEMATO(シネマト)は累計2000本以上の制作実績のある動画制作・映像制作サービス。大手からスタートアップまで企業様の利用実績も幅広く、コンサル会社出身のプロデューサーが企画・戦略立案から配信・マーケティングの設計までワンストップで支援します。動画制作会社・映像制作会社をお探しならCINEMATOまでお問い合わせください！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 18 May 2026 22:10:36 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.5</generator>

<image>
	<url>https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2020/11/cropped-favicon-32x32.jpg</url>
	<title>サービス・飲食業界のお客様の声・事例</title>
	<link>https://cine-mato.com</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<atom:link rel='hub' href='https://cine-mato.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>これまでの「あたりまえ」を変える、 わくわくする未来を見事に表現【株式会社出前館様】</title>
		<link>https://cine-mato.com/case-study/demaecan/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CINEMATO編集部01]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Sep 2024 08:21:36 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://cine-mato.com/?post_type=case_study&#038;p=14965</guid>

					<description><![CDATA[<p>顧客インタビュー第18弾です。株式会社出前館様は、アプリやサイトから簡単に注文でき、全国47都道府県に展開する国内最大級のデリバリーサービス「出前館」を運営する [&#8230;]</p>
The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/demaecan/">これまでの「あたりまえ」を変える、 わくわくする未来を見事に表現【株式会社出前館様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>顧客インタビュー第18弾です。株式会社出前館様は、アプリやサイトから簡単に注文でき、全国47都道府県に展開する国内最大級のデリバリーサービス「出前館」を運営するテクノロジー企業です。サービス開始から約25年という歴史や、誰もが口ずさみたくなるようなテレビCMで「知らない人はいない」というほどの知名度を誇っています。</p>
<p>昨今では、フードデリバリーサービスのみならず、医薬品、日用品、飲料などの生活するうえで欠かせない商品を即時に配達するクイックコマース事業も展開。生活者に直接触れる「ラストワンマイル」を支える企業として躍進しています。</p>
<p>「その一方で、課題も抱えていました」と語るのは、人事部の人事採用グループの小宮さま。フードデリバリーサービスの知名度はあっても、実際に出前館がどういう会社なのかという実態については、あまり知られていない現状がありました。そのことは、採用活動を行うにあたって、大きな支障になっていたのです。そうした問題意識のもと、ミッションやビジョンを伝えるコンセプト動画を制作すべく、どのようにその課題に立ち向かったのか、CINEMATOの動画制作プロデューサーの熊谷とインタビュアーの内藤とともにお話を伺いました。</p>
<h2>会社の理解を深めるにはテキストではなく、動画の発信力が必要だった</h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong></span>1999年の創業以来、フードデリバリーのパイオニアとして成長し、今や絶大な知名度を誇っている出前館さまですが、これまで採用動画を制作したことは一度もなかったそうですね？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span>はい、不思議なことに、まだ制作したことがありませんでした。フードデリバリーサービス自体が多くの方々に知っていただいているという事実があるおかげで、良くも悪くも、動画の必要性に気づけなかったのかもしれません。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14969" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_4-1-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>ただ、会社のミッションやビジョンは、自分たちが大切にしている価値観を社外や社内に示すものとして重要であることには変わりありません。出前館はこれを、次のようなテキストで表現していました。</p>
<p><strong>ミッション「テクノロジーで時間価値を高める」　　</strong></p>
<p><strong>ビジョン「地域の人々の幸せをつなぐライフインフラ」</strong></p>
<p>やはり、テキストだけでは印象が漠然としていて、出前館のわくわくする未来を感じさせるには不十分なんです。ようやく、イメージを直接的に訴えることのできる動画の必要性に気づいて制作プロジェクトを開始しました。</p>
<h2><b>心地よいキャッチボールで動画を作っていった</b></h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong><span style="color: #000000;">制作会社を選ぶにあたって、CINEMATOに決めた理由をお聞かせください。</span></span></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span>5社ほど声をかけ、その内の3社にプレゼンをしてもらいました。CINEMATOさんの説明を聞いたのは2社目だったんですが、他社に比べて解像度の高い提案に驚きました。制作会社を選ぶにあたり、予算や納期といったことより、何より出前館のミッションやビジョンをどれだけ理解し、適切な表現方法を提案してくれるかということを重視していました。過去に積み上げてきた実績をアピールすることはもちろん、未来に向けてどのようなビジョンを思い描いていけるかということです。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14973" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_72-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>「テクノロジーで時間価値を高める」というミッションと、「地域の人々の幸せをつなぐライフインフラ」というビジョンの先に見えてくるワクワク感をどのように表現したら良いのかを、CINEMATOさんは1回目の説明のみで、2回目のミーティングの際には的確な提案が返ってきて驚かされたんです。それは、回数を追うごとに精度が増して、心地よいキャッチボールをしているような感覚でした。</p>
<h2><strong>CINEMATOとして、今回のコンセプト動画制作で力を入れたところを教えてください。</strong></h2>
<p><strong><span style="color: #666699;">熊谷：</span></strong>今回、私たちが提案したのは実写動画ではなく、アニメーション動画だったので、言葉の選び方にこだわりました。そのため、早い段階でプランナーとコピーライターに参加してもらい、出前館さまの事業理解と、表現方法の模索を同時進行で進めていきました。最初に考えたのが、フードデリバリー業界のなかで、出前館さまがどのような立ち位置にいて、他にはない特色を持っているのかということでした。</p>
<p>出前館さまが追及している「時間価値」とは何なのか？「地域のライフインフラ」とはどのようなものなのか？ということについて、徹底的に掘り下げていきました。その上で、出前館さまがフードデリバリー業界のなかで日本発祥の企業であり、さらに25年もの歴史を持っているという特色は、是非とも強調したいポイントだと考えました。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14970" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_11-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>さらに、フードデリバリー以外でも、医薬品や日用品など、生活に欠かせない商品を即時で配達するクイックコマース事業を展開している部分をどのように見せるかということにも気を配りました。日本企業としてスタートしているからこそ、国内の少子高齢化や地方の衰退といった問題に積極的にコミットしていけるポテンシャルがあることを表現するべきだと思ったんです。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong><span style="color: #000000;">そう言えば、「出前館は、次の『あたりまえ』に取り組んでいきます」というキャッチコピーは、かなり早い段階から提案されていたと思いますが、思わず「これだ！」と思ったのをよく覚えています。</span></span></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>熊谷：</strong><span style="color: #000000;">そのように仰っていただき、嬉しいです。出前館さまは「テクノロジーの力で、人々の生活や時間をより価値のあるものにする」という使命のもと、20年以上かけてフードデリバリー領域に向き合い、「出前」があたり前の世界を実現してきました。</span><span style="color: #000000;">これがまさにビジョンに掲げられた「地域の人々の幸せをつなぐライフインフラ」であり、フード以外のデリバリーや、ドローンやロボットといったテクノロジーも活用して社会問題を解決するなど、さらなるライフインフラ実現の展望をしており、これらをふまえて、「出前の会社」から「次のあたり前をつくる会社」というコンセプトを考えました。</span></span></p>
<h2><b>出前館が変化をもたらす、次の「あたりまえ」とは？</b></h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong><span style="color: #000000;"> 出前館さまがフードデリバリーだけでなく、日用品や医薬品のクイックコマースを始めたのは、いつごろからなんですか？</span></span></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span>ノンフード領域のデリバリーは2022年から本格的に開始して、多くのお客さまにニーズに合った商品をお届けすることができるよう取り組みを進めています。2024年8月には、生鮮食品や日用品などを最短30分で届けるというLINEヤフー社とのサービス「クイックマート」を提供開始し、子育てやお仕事などで時間の確保が難しい方や、体調不良などにより外出が困難な方など様々な生活シーンでご利用いただいております。今後も医薬品など取り扱い商品等を拡充しながら今年中に全国へサービスエリアの展開を予定しています。欲しいものがすぐに届く「あたりまえ」にチャレンジしていきたいです。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14971" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_31-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong></span>>動画のナレーションには、「次の『あたりまえ』」の一環として、「人のリソースだけでなく、ドローンやロボットが届ける未来」という言葉が出てきます。こちらは、どのような事業を指しているのでしょう？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span>例えば茨城県境町では、人口減少や高齢化の影響を受けて、地域住民の方々がデリバリーサービスを受けられないという地方ならではの問題を抱えている地域です。2023年4月、出前館はドローン開発で目覚ましい成果を挙げている株式会社エアロネクストとともに、境町エリアで出前館アプリと連携したドローン空輸と陸送のハイブリッドなデリバリーサービスを開始しました。</p>
<p>このように、ドローンやロボットを活用したサービスはとてもわくわくするのですが、今後の展開は未知数のためはっきりしたことを語ることはできないんですが、「人のリソースだけでなく、ドローンやロボットが届ける未来」というキャッチコピーは、これからの未来を適確に表現してくれていますよね。動画の最後には、「次の『あたりまえ』」というコピーを受けて、「つぎは、何を届けよう」という言葉につながるところは、わくわくする出前館の未来を伝える印象的な流れになっていると思います。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong><span style="color: #000000;">実写ではなく、アニメーション動画で表現することについて、こだわった点はどちらですか？</span></span></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>熊谷：</strong></span>同じ動画であっても、実写とアニメーションはまったく正反対の表現手法です。というのも、実写の場合はどんなに詳細な絵コンテを描いても、被写体となる人やロケーションの場所などのコンディションの影響を受けて、偶然の要素が加わってきます。ところがアニメーションの場合、そのような影響は一切受けず、画面に映される要素を100％コントロールすることができます。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14968" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_51-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>そのことは、アニメーションの大きなメリットですが、逆に空想力、発想力がフルに求められることにもなります。絵のトーンをどのように設定するか、ナレーションを男声にするのか、女声にするのかということを含めて、試行錯誤を繰り返しながら、普遍性のある映像を作りあげることを目標に作業を進めていきました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span>そのあたりは、Slackでのやりとりを含めると、数百回にも及んだと思います。ただ、最初のころに感じた、心地よいキャッチボールのような感じで非常にスムーズに話が前に進んでいった感覚がありましたね。</p>
<h2><strong>出前館のわくわくする未来を多くの人と共有したい</strong></h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong><span style="color: #000000;">動画の初披露は、外部エンジニアを対象にした技術カンファレンスの場だったそうですね。ご反響はいかがでしたか？</span></span></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>小宮：</strong></span><span style="font-weight: 400;">「出前館のミッションとビジョンをわかりやすく理解できた」という声が多く、とても好評でした。そうした反応に接して、これまで表現できていなかったところに手が届いたなという実感がありました。</span><span style="font-weight: 400;">その後、株主総会でも披露されましたし、配達員さんの採用を担当している部署からも「ぜひこの動画を使いたい」という要望を受けました。</span></p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14974" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/09/240725_demaecan_82-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>2024年6月には、求人サイトの大幅なリニューアルを行ったんですが、もちろん、そこでも目のつくところに動画を掲載しています。キャリア採用、新卒採用を合わせて求人職種は50種以上に及ぶんですが、動画が伝えている内容は会社のミッションとビジョンという普遍性のあるものなので、どの職種にも有効なメッセージになっていると思います。</p>
<p>役員陣とは、ナレーションの言葉選びの段階から頻繁に意見交換をしてきましたが、出来上がった映像を一緒に見て「いいものができたね」という感想をもらいました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>熊谷：</strong></span>貴社代表や社内全体からもご好評いただき、とても嬉しいです。今後も動画制作する際は、ぜひご協力させてください！</p>
<p style="text-align: center;"><iframe title="【コンセプト動画】株式会社出前館様 採用動画【CINEMATO制作実績】" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_sp_rADhJbI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今回、株式会社出前館様と制作させていただいた映像は、上記のものです。<br />
当インタビューや制作した動画をご覧になりCINEMATO(シネマト)にご興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。ラフなご相談からでも構いません。ご連絡をお待ちしております。</p>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/">動画制作・映像制作サービスCINEMATOの詳細</a></div>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/case-study">他のお客様インタビュー記事</a></div>The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/demaecan/">これまでの「あたりまえ」を変える、 わくわくする未来を見事に表現【株式会社出前館様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>グループ合同説明会でも高評価を獲得「接客こそ、エンタメだ。」というメッセージの求心力【株式会社フジランド様】</title>
		<link>https://cine-mato.com/case-study/fujiland/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CINEMATO編集部01]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Aug 2024 08:09:50 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://cine-mato.com/?post_type=case_study&#038;p=14931</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回の動画制作・映像制作サービスCINEMATO（シネマト）のお客様インタビューでは、株式会社フジランド 新卒採用担当の業務推進室・総務部の綿谷さまと佐藤さまに [&#8230;]</p>
The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/fujiland/">グループ合同説明会でも高評価を獲得「接客こそ、エンタメだ。」というメッセージの求心力【株式会社フジランド様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の動画制作・映像制作サービスCINEMATO（シネマト）のお客様インタビューでは、株式会社フジランド 新卒採用担当の業務推進室・総務部の綿谷さまと佐藤さまにお話を伺いました。株式会社フジランド様はフジサンケイグループの一員として、「衣・食・住・旅」の多様なサービスを提供している企業です。</p>
<p>フジサンケイグループは「目玉マーク」の通称で知られるロゴとともに、絶大な知名度を持っています。ところがその一方、グループ会社の一角を担うフジランドは、「衣・食・住・旅」に集約される7つに渡る多様な事業を展開しているだけに、企業のイメージがうまく伝わらないという課題があったとのこと。</p>
<p>2025年卒の新卒採用を担当することになった綿谷さまと佐藤さまは、EXIDEAのCINEMATOへ採用動画の制作を依頼するにあたり、その課題に立ち向かいました。社内外からクオリティの高さに絶賛を浴びたという動画ができあがるまで、どのような紆余曲折があったのでしょうか。担当プロデューサーとして制作にあたったCINEMATOの米倉（株式会社EXIDEA）が、その奮闘ぶりについてお話を伺いました。</p>
<h2>テキストではなく、動画だからこそ伝わる7つの事業の柱</h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>おふたりは、いつごろから新卒採用を担当するようになったのですか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>私は2019年度入社で、今の部署に配属されたのがその2023年4月のことだったので、新卒採用は入社して初めての仕事でまったくの未経験からのスタートでした。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>私は2022年の入社なんですが、この部署に配属されたのは綿谷さんと同じタイミングだったので、新卒採用は初めての経験でした。そんな、右も左もわからない状況のなかで、「新しい採用動画を作る」というミッションに取り組むことになったんです。正直なところ、不安でいっぱいでした。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14936" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_135-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>ある調査によると、Z世代と呼ばれる就活生のうち、「採用動画を参考にした」と答えた人は90％に及んだそうです。そうしたなかで、フジランド様は採用動画について、どのような位置づけで考えていらっしゃったのですか？</p>
<p><strong><span style="color: #666699;">綿谷：</span>とても重要な採用ツールだと認識</strong>していました。というのも、フジランドが展開している7つの事業には、それぞれに特徴があり、一概にひとつのイメージで伝えることがむずかしいという課題があったからです。</p>
<p>具体的には、次のような７つの事業部があります。</p>
<p><img decoding="async" class="size-full wp-image-14932 aligncenter" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/29d3bc99193cb0b837fb8cc53f050ae5.jpg" alt="" width="501" height="279" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/29d3bc99193cb0b837fb8cc53f050ae5.jpg 501w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/29d3bc99193cb0b837fb8cc53f050ae5-300x167.jpg 300w" sizes="(max-width: 501px) 100vw, 501px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>かなり幅広い分野にわたって事業を展開されているのですね？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>そうなんです。ですから、その内容を短時間でわかりやすく伝えるには、テキストのみでは不可能に近く、<strong>パッと見ただけで具体的にイメージできる動画がもっとも有効な手段である</strong>と考えられました。</p>
<p>2025年卒の新卒生を対象にした「合同説明会」が2024年3月に行われることになっていて、そこに参加してくれた学生さんたちに動画を披露することを目標として、動画制作のプロジェクトが始動しました。</p>
<h2>イメージ作りの支えになった「接客こそ、エンタメだ。」というキーワード</h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>採用動画を制作するのは、初めての試みだったのでしょうか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>いえ、実は7年前に制作したものがあったので、その動画を使い回す手もあったんですが、改めて見返してみると、「即、作り直すべき」という結論になりました。当たり前の話かもしれませんが、ここ数年の間に動画の表現手法は動画メディアの発達にともなってめまぐるしく変化してきました。そうした目で見てみると、7年前の映像でありながらも、今の時流に乗っていない、古くさい映像に見えたんです。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14935" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_129-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>制作会社をお選びするにあたって、何社くらいにお声がけされたのですか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>5～6社のうち、具体的にプランを提案していただいたのは3社でした。動画制作は初めてのことだったので、「予算内で作ってもらえるのか？」ということ以外で、どんな基準で選べばいいのかもよくわからず、本当に手探りの状態でした。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>そのなかでCINEMATOを選んでいただいた決め手は何だったのでしょうか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>そのときのことは明確に憶えていますよ。当初、私たちは5分のショートバージョンと10分のロングバージョンの2種類の動画を用意することを考えていたんですが、CINEMATOの営業担当の方から、こんな指摘を受けたんです。「就活生の多くはTikTokやYouTubeの動画視聴に慣れていて、1本の映画を2倍速で視聴する人も珍しくありません。たった5分の動画であっても、内容次第では『長すぎて退屈な映像』という印象を与えてしまうかもしれませんよ」と。そこで、ショートバージョンを1分、ロングバージョンを5分にすることを提案されたんです。そのような提案を受けたのは初めてのことでした。</p>
<p>言われてみれば、「会社のイメージを明確に伝える」というのは大事な目的には違いありませんが、そのことを通じて「採用につなげる」というのはそれ以前に大事な目的ですから、<strong>動画の役割を採用者目線で考えてくださっているんだなと思えて、強い印象を受けた</strong>んです。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>そのことはその後、動画のコンセプトを詰めていく過程で、ますます強くなっていきました。フジランドの7つの事業をひとつのイメージで伝えるというのは、実は私自身、思っていた以上にむずかしいと感じていたことでした。それぞれの事業の特徴をまんべんなく伝えようと思えば思うほど、どの事業にも当てはまる抽象的な、ふわっとした言葉になってしまうんです。例えば、「これがわたしの生き方です。」みたいな。そんななか、EXIDEAさんが提案してくださるワードには、どれも納得感があって、「そうか、私たちの会社にはこんな魅力があったんだ」と改めて気づかされることが多かったです。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>そうそう。確かに<strong>「ウチの会社のことをよく調べてくれているな」</strong>と感心したのを覚えています。合計で10個くらいの提案があったと思うんですが、どれも芯を食った、適確な提案でした。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>最終的に動画に採用された「接客こそ、エンタメだ。」というキーワードは、かなり早い時期からの提案だったと思うんですけど、この言葉があったおかげで動画全体のイメージを固めるのにすごく役立ちましたね。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>CINEMATOの顧客・サービス理解度、寄り添い度、企画提案力について採点していただくと、何点ですか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>どれに満点を差し上げても、誰も文句は言わないでしょう（笑）。私はそれくらい、CINEMATOさんを信頼していました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>私もその採点に異論はありません。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14933" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_72-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>ありがとうございます！とても励みになるご評価です。</p>
<h2>こだわりにこだわった 現場スタッフへのインタビュー撮影</h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong></span>制作にあたり、CINEMATOがこだわった点はどこですか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>「現場で働くスタッフの仕事風景や仕事にかける想いをインタビューで伝える」というのは、フジランド様の雰囲気を伝える意味で必須の条件でした。ひとつの事業をクローズアップするのではなく、<strong>7</strong><strong>つの事業のそれぞれの現場で働く人たちの魅力がまんべんなく伝わる映像を届ける</strong>ことが最大の課題だと思っていました。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14937" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_138-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>当初、1分と5分という短い映像で、7つの事業を紹介しきれるのかと思っていましたけど、できあがった映像を見てみると、うまくまとまっていて驚きましたね。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>事業所の所在地も、箱根や熱海、埼玉、神奈川、東京と、それぞれ離れた場所にあって、さらに撮影できるのが1月中の限られた期間しかなかったのでかなりタイトなスケジュールで動いていただきました。おかげで撮影の前日、不安になって電話でスケジュールの再確認をしてもらったことがありましたが、親切に対応していただけました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>それにも関わらず、撮影自体が非常にスムーズに進んだのは意外でしたね。スタッフたちはみな接客のプロには違いありませんが、カメラを向けられてしゃべったりするのには慣れているはずがないのに、スラスラと受け答えしていました。</p>
<p><!--span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong></span>このような撮影をするのに、何かコツのようなものはあるんですか？--></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>綿谷様と佐藤様のご協力をいただき、事前に動画に登場していただくスタッフのみなさんに仕事内容ややり甲斐などについてのアンケートに答えていただいた資料が大きな助けになりました。とはいえ、あらかじめ言葉を整理した台本を渡して、それを読んでいただくような形だと、ぎこちないしゃべり方になってしまうので、<strong>できるだけ自然な会話のなかでキャッチーな言葉を引き出すこと</strong>を心がけました。ほとんどの方が業務中の時間を割いていただいての撮影だったため、できるだけ短い時間で効率よく撮影することを心掛けていましたね。場を盛り上げようと、かなりのハイテンションで撮影に臨んだのを覚えています（笑）。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>撮影後の動画の調整については、何かご感想はありますか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>公開のギリギリ直前まで調整作業にかかりきりだった記憶があります。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>最後のところでフェイドアウトするBGMを、盛りあがったところで終わるものに変えてもらったりして。そのおかげで印象がガラッと変わって良いものになったと思います。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>こちらの要求が多くなれば、「この予算では対応がむずかしいです」と言われてもおかしくない状況があったと思うんですが、そのような言葉は一度も聞くことはありませんでしたね。</p>
<p><!--span style="color: #666699;"><strong>内藤：</strong></span>そのことについて、米倉さんはどうコメントしますか？--></p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>ひとたび走り出せば、綿谷さんも佐藤さんも制作チームの一員ですから、<strong>乗りこえなければならないハードルがあっても一緒に考え、行動しながらそれをクリアしていこう</strong>という雰囲気だったと思います。</p>
<h2>接客好きの学生に刺さった　動画ならではのメッセージ</h2>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>2024年3月に行われた「合同説明会」で動画が初披露されましたが、ご反響はいかがでしたか？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>それが、予想以上に評判がよかったんです。合同説明会では、まず最初に説明会参加企業全体の説明があって、その場で各社の動画を見てもらった上で興味を持った会社のブースに移動してもらい、個別に説明を受けるという形式を取っています。過去の実績から見て、フジランドのブースに真っ先に移動してくきれる学生さんは、あまり多くなかったそうです。ですから、ドキドキものでこの動画の初披露を見守っていたのですが、その結果、多くの学生さんがブースを訪ねてくれたのを見たときは、ホッとすると同時に喜びがこみあげてきました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>実際、参加してくださった方々のアンケートを見ても、<strong>フジランドに興味を持ったきっかけとして「動画」を理由に挙げた回答が多かった</strong>ですね。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>それは私たちにとっても、何よりうれしいご反響です。ところで、フジランド様が求める人材として、どんな人が理想なのでしょう？</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>佐藤：</strong></span>「接客こそ、エンタメだ。」のキーワードが示している通り、お客さまの喜びを自分の喜びにできる人、でしょうか。そうした方々にフジランドを志望していただくには、動画という情報が直接的に伝わるメディアでの訴求が重要であることを改めて感じました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>綿谷：</strong></span>グループ内の評判も高かったですね。「説明会参加企業の中で、フジランドの動画が一番よかった」という感想を聞いたときは、本当にうれしかった。<img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14934" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-1024x683.jpg" alt="" width="1024" height="683" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-1024x683.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-1536x1024.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/240711_fujiland_85-2048x1365.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p>そもそも接客が好きな人にとって、多分野にわたって事業を展開しているフジランドの環境は魅力的に感じるはず。<strong>その魅力をストレートに動画で伝えることの大切さ</strong>を今回の経験を通じて、再認識しました。</p>
<p><span style="color: #666699;"><strong>米倉：</strong></span>動画として「全ての部署を撮影する」という理想を、タイトなスケジュールの中でフジランド様と共にやり切れたことで、動画としてのクオリティが実現できたと思っております。<br />
そして、やり切ったことが説明会でも学生から関心を集めることができた理由の一つかと思いますのでとても嬉しいですね。本日は有意義なお話、ありがとうございました。</p>
<p style="text-align: center;"><iframe src="//www.youtube.com/embed/XHAiv4ixnyo?si=nIxtzk9Pzo0X53Bf" width="560" height="314" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<p>今回、株式会社フジランド様と制作させていただいた映像は、上記のものです。</p>
<p>当インタビューや制作した動画をご覧になりCINEMATO(シネマト)にご興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。ラフなご相談からでも構いません。ご連絡をお待ちしております。</p>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/">動画制作・映像制作サービスCINEMATOの詳細</a></div>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/case-study">他のお客様インタビュー記事</a></div>The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/fujiland/">グループ合同説明会でも高評価を獲得「接客こそ、エンタメだ。」というメッセージの求心力【株式会社フジランド様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「経営者を支援する」思いを形に～イベント会場での放映用動画でこだわったのは企業の理念を伝えること【株式会社リブ・コンサルティング様】</title>
		<link>https://cine-mato.com/case-study/libcon/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[CINEMATO編集部01]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 03:43:49 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://cine-mato.com/?post_type=case_study&#038;p=14877</guid>

					<description><![CDATA[<p>今回の動画制作・映像制作サービスCINEMATO（シネマト）のお客様インタビューでは、株式会社リブ・コンサルティング エンタープライズ事業本部 兼 ベンチャー事 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/libcon/">「経営者を支援する」思いを形に～イベント会場での放映用動画でこだわったのは企業の理念を伝えること【株式会社リブ・コンサルティング様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回の動画制作・映像制作サービスCINEMATO（シネマト）のお客様インタビューでは、株式会社リブ・コンサルティング エンタープライズ事業本部 兼 ベンチャー事業部の保苅さまにお話を伺いました。</p>
<p style="border: solid 1px #000; background: #f2f2f2; border-radius: 5px; padding: 10px 5px; margin: 30px 0;">
聞き手：動画制作・映像制作サービスCINEMATO責任者 塩口哲平（株式会社EXIDEA）
</p>
<h2>認知度向上の裏で抱えていた「実態が伝わらない」という課題</h2>
<p><span class="blue">塩口：</span>リブ・コンサルティング様とは、これまでに動画をいくつか制作しており、長いお付き合いをさせていただいていますね。いつもありがとうございます。</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>こちらこそ。EXIDEA<sup>※</sup>さんは、単なる発注先などではなく“パートナー”という感覚です。<span class="b">今では私たちの事業活動において欠かせない存在となっています。</span></p>
<p class="supplement_content_left">※「CINEMATO(シネマト)」は、株式会社EXIDEAが運営する動画制作・動画マーケティングサービスです。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>それは嬉しいです。私たちが動画を制作させていただくようになる前に、すでに動画を制作されたことがありましたよね。その際はどのようなきっかけだったのでしょうか？</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>2019年のリブ・コンサルティングが、ベンチャー・スタートアップ向けのグロース支援コンサルティング事業を開始して間もないタイミングでした。</p>
<p>現在われわれの事業部では、ベンチャー・スタートアップの皆さまに向けて、資金調達後の成長速度をさらに加速させるような、市場の検証や営業の型化などを中心とした伴走型のコンサルティング支援を強みとしています。現在支援させて頂いたプロジェクトは、累計300を超えています。</p>
<p>当時はベンチャー・スタートアップが外部にコンサルティングを依頼する文化が全くなかったこともあり、認知度向上を狙って当社のビジョンとマッチする著名なフットボールプレーヤーを起用した対談動画を制作し、タクシーサイネージなどを活用して配信したんです。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14879" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_01.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span class="blue">塩口：</span>当時の動画の効果はいかがでしたか？</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>狙い通り、会社名の認知度は向上しました。ただ、「リブ・コンサルティングという会社が具体的に何をやっているのか」、「どういった思いでコンサルティングをしているのか」までは伝えきれていないという課題も感じました。サービスや提供しているソリューションの中身を理解してもらうための施策も実施しなければ、と考えていました。</p>
<p>そうしたなか、ベンチャー・スタートアップを中心とした方々が集うカンファレンス「ICCサミット」に出展することが決まり、会場内で放映する動画を制作してくれるパートナーを新たに探すことにしたんです。そこで、EXIDEAさんとの接点が生まれました。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>常務取締役の権田さんがSNSに「ICCに出展するにあたって、動画制作の会社を探している」と投稿されていたんですよね。それを知人から教えてもらい、権田さんとお会いすることになったんです。</p>
<p>私は前職でベンチャー・スタートアップのコンサルティングを担当していたため、リブ・コンサルティング様のことは昔から存じ上げていました。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14880" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_02.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<h2>丁寧なヒアリングで想像以上のクオリティを期待できた</h2>
<p><span class="blue">保苅：</span>つながりのある制作会社もありましたが、新しくベンチャー・スタートアップ向けに動画を制作する場合は、いくつか候補先を見つけて、提案をもらった上で比較検討して決めることにしたんです。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>当社がコンペに参加したのは、かなり終盤のタイミングでしたね。</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>そうでしたね。過去にお付き合いのある会社は、当社の要望を満たすものを提案してくれました。<span class="b">ただ、EXIDEAさんはこちらが求めているクオリティ以上のものを提案しようとしてくれた。そこがすごく魅力的だと感じました。</span></p>
<p>印象的だったのは、打ち合わせ後に「もう一回、ヒアリングしていいですか？」と、権田を交えて、要件の整理を精密にしてくださったことです。いくつかの会社とやり取りをしましたが、<span class="b">認識のすり合わせができ、こちらの想いを真に理解してくれたと感じられたのはEXIDEAさんだけです。だからこそ、こちらが求めている以上の動画になる期待が持てました。</span></p>
<p>実際に最終の提案を受けたときには、「ここまで表現できるんだ」と驚きましたね。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14881" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_03.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span class="blue">塩口：</span>「具体的に何をしているか」まで訴求するためには、リブ・コンサルティング様の事業内容をきちんと理解しなければならない。だからこそ、ヒアリングは丁寧にやらせていただきました。</p>
<p>コンサルティング事業に加えて、営業代行、CVC（コーポレート・ベンチャー・キャピタル）も展開されているので、「認識をすり合わせておかないと企画がつくれないな」と思ったんです。コンサルティング会社はプロダクトを持っているわけではないので、どうやって具体的に表現するかは頭を悩ませましたね（笑）。</p>
<h2>「経営者やスタートアップを応援している」という思いを形に</h2>
<p><span class="blue">塩口：</span>動画制作において難しかったのは、<span class="b">権田さんが抱くコンセプトのイメージと私たちが実現したい企画のバランスを取ることでした。</span>お互いの表現をどうやって「動画」というひとつの形に落とし込んでいくのか。企画調整などに時間をかけながら、まずは1本目の動画を制作していきました。</p>
<p>1本目の動画は、リブ・コンサルティング様の事業内容を端的に伝えるものになったのですが、反応はそこそこでした。その後、再び依頼をいただき、ICCの会場内で放映する動画を制作させていただくことになりました。</p>
<p>そのとき、権田さんからは<span class="b">「Appleの『Think Different』のような動画をつくりたい」</span>と言われたんです。</p>
<p>詳しく話を聞いてみると、「スタートアップは社会のために純粋無垢にやることが大事。だが、最近は市場規模やマーケット動向など“論理”で経営しようとしているスタートアップが増えている。経営者は大義を持つべきだということを、社会的なメッセージとして伝えていきたい。」ということだったんです。</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>ベンチャー・スタートアップの多くの企業や、ICCの主催者も参加者たちも、本来は「社会を良くしよう」という思いを持って学びに来ている。なのに、そこで単純に自社のソリューションを紹介する動画はどこか違うなと思ったんですよ。私たちは、経営者やスタートアップのことを応援したい。そのためのコンサルティングというソリューションを提供している。ということを、何よりも伝えたいと思ったんです。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>だから、動画のオーダーも「自社の宣伝は入れない。何のためのスタートアップを立ち上げたのかを問う動画にしたい」だったんですよね。</p>
<p>そのオーダーをいただいたとき、私は「本当に宣伝を入れなくていいですか？」と聞きました。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14882" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_04.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span class="blue">保苅：</span>具体的な事業実態を伝えることも大事では、とご提案いただきましたよね。ただ、ICCでの動画の放映時間は3分と限られていて、放映されるのはセッションの合間。</p>
<p>休憩している人や、参加者同士の会話に熱中している人も多いタイミングです。そこでは、商品紹介の動画よりも、私たちの思いを伝える動画の方が、届く人が多いと感じました。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>複数回ミーティングで意見を交わし、権田さんの思いを深く理解した結果、スタートアップの応援にフォーカスした動画を制作したんですよね。</p>
<p>スタートアップ・中小企業の支援をしていると、起業家からは、周囲から「その事業はうまくいかない」と散々言われたなんて話をよく耳にします。私自身も、起業した際、周りから反対されたことがありました。</p>
<p>基本的にみんなから「やらない方がいい」と言われるのに、上手く行き始めた途端に手のひらを返してくる人もいます。大変なことがたくさんある中でも、経営者は最後までやめられない。やり抜くしかない。経営者が大義に向かってやっていくことを応援する動画を、制作しながらとても共感していました。</p>
<p><span class="blue">保苅：</span>完成した動画は、会場内でとても評価が高かったです。「あの動画良かったです」という声を権田にわざわざ伝えてくださる方もいらっしゃいましたし、ICCの主催の方も参加者に「リブさんの動画見たほうがいいよ」と言ってくれていたそうです。嬉しかったですね。あえて事業の紹介を一切しないと振り切ってみて非常に良かったですね。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14883" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_05.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<h2>今後も二人三脚で「動画」を通して事業の魅力を発信</h2>
<p><span class="blue">塩口：</span>それは嬉しいです。当社とリブ・コンサルティング様は、ともに企業の成長支援をしており、ターゲット層が似ています。支援している領域こそ異なりますが、御社のお客さまの課題や雰囲気が具体的にイメージできる。それに加えて、ヒアリングのお時間をしっかり取り、作りたい動画への想いをぶつけてくださるので、お付き合いが長くなるにつれ、御社のやりたいことへの理解が深まっています。</p>
<p><span class="b">今回の動画では、応援にフォーカスを当てましたが「足を動かして支援する」姿勢を表現するためにインサートに“足”を入れたのもこだわりのひとつです。</span></p>
<p>数兆円規模の企業のコンサルティングであれば、分析と課題抽出と戦略の提示で「実行」の部分は携わらないことが多いですが、リソースに限りのあるベンチャー・スタートアップに対して戦略だけを提示しても実行できないことが多いです。<span class="b">御社の特徴である、戦略も実行もサポートする姿勢を表しました。</span></p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-large wp-image-14884" src="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06-1024x682.jpg" alt="" width="1024" height="682" srcset="https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06-1024x682.jpg 1024w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06-300x200.jpg 300w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06-768x512.jpg 768w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06-1536x1023.jpg 1536w, https://cine-mato.com/wp-content/uploads/2024/08/case-study-libcon_06.jpg 1600w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /></p>
<p><span class="blue">保苅：</span>社内でも評判が良かったポイントですね。</p>
<p>EXIDEAさんは本当に会社のグロースに欠かせないパートナーだと思います。最近では、当社のサポートの幅が広がっており、提供できるソリューションの数も増えてきています。新しいお客さまに対して訴求できる軸がたくさんあるので、情報を整理した上で何を伝えるべきか考えていきたい。そんなときにEXIDEAさんの顔が浮かびます。今後もEXIDEAさんと二人三脚で事業の魅力を発信していきたいです。</p>
<p><span class="blue">塩口：</span>ぜひご協力させてください。本日はありがとうございました。</p>
<div class="center mb2"><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/27uDuq2yCKw?si=M5niMM9z5Zh_AvFE" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<div class="center mb2"><iframe title="YouTube video player" src="https://www.youtube.com/embed/WmESRZLWOME?si=5CinjZ43q6tHThi5" width="560" height="315" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></div>
<p>過去、株式会社リブ・コンサルティング様と制作させていただいた映像は、上記のものです。</p>
<p>当インタビューや制作した動画をご覧になりCINEMATO(シネマト)にご興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。ラフなご相談からでも構いません。ご連絡をお待ちしております。</p>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/">動画制作・映像制作サービスCINEMATOの詳細</a></div>
<div class="inlink_btn"><a class="inlinkcv_btn" href="/case-study">他のお客様インタビュー記事</a></div>The post <a href="https://cine-mato.com/case-study/libcon/">「経営者を支援する」思いを形に～イベント会場での放映用動画でこだわったのは企業の理念を伝えること【株式会社リブ・コンサルティング様】</a> first appeared on <a href="https://cine-mato.com">動画制作・映像制作ならCINEMATO</a>.]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
